子供の言葉は宇宙後、なかなか親でも理解に苦しむ

まさに、タイトルにある通り
子供の、乳児の言葉の覚えたてあたりの
発言は「???」と
なることがしばしばあります。

必死になにかを伝え、訴えたいのであるのは
顔や態度をみればわかるのですが
言葉が通じないものなので
どうにもこうにも
立往生。

ものなのど
やってほしい事はある程度つたわるのですが
一番困るのは「○○がみたい」
とゆうことなんです。
その「○○」が困った。
ある程度、これかなって思って
聞いたり、問うたり
はたまたこれではないかと
思う映像を、思いつく限り
映像化しながしてみるものの
ことごとく
違うとはじかれ
泣きわめく始末。

一日、二日たてば
また子供の心はうつりやすいものなので
なにか別の興味がでてきたら
忘れてくれるだろうと
思っていましたが
今のところ忘れる気配は
まったくありません。
むしろ毎日「○○してっていってるのに
なんでしてくれないの?」
ときかれる始末
「○○ってなんのこと?」と
尋ねても「○○は○○」
そんな言葉はこの世に存在しない

携帯で検索しても
でてこない

いつか我が子供の言葉が理解できる日が
やってくるのか
今日も「○○」について
考えるのであるお金借りる即日