近所に住んでいた飲み屋のママさん、好みはアランドロンだった

昭和生まれの私、子供の頃は近所にたくさん貸家がありました。

うちも貸家住まいで、大屋さんの家の真裏でした。

大屋さんが食料品や日用品を売る店をやっていて、ご近所さんの溜まり場でした。

小学生になったばかりの頃、一件の貸家に和服姿の女性が引っ越して来ました。

中年で40歳くらい、夕方からお仕事のその人は飲み屋のママさんらしい。

クラブのママさんだったか?いまいちはっきりしないがお水の方でした。

夕方からお仕事なので、大屋さんの店でタクシーを呼び来るまで世間話をしている。

栄養ドリンクを飲みながらいつもタクシーを待っていました。

着物姿で髪をきっちり結い、バッチリお化粧したママさんはかなり目立ちましたね。

着物の人も数人いましたがおばあちゃんとかで、地味。

ママさんは華やかで、女は大人になるとあぁなるんだ?と思いました。

うちの母親が化粧しない人でしたから、余計にそう思いました。

小腹がすいて、大屋さんの旦那さんが揚げてきたコロッケをかじったり。

一回だけ、コロッケをおごってくれたことがあったっけ。

あんたも食べなよ。

そう言ってコロッケを1つくれました。

1個50円だったが、揚げたてはやっぱり美味かったですね。

そのママさんがタクシーを待っている時、近所のおばちゃんと話し込んでいる。

どうも好きな男性のタイプについて熱心に話している。

ちらりとアランドロンが好きなのよ、アタシとママさん。

子供だったのでアランドロンって何だ?と考える。

てっきりお酒の名前だと思ったが、外国の俳優さんだと知った。

映画見たのよ?とママさん、映画が好きでよく見に行くという。

当時、映画館が町に二つあり、休みは映画館に行くという。

確か映画のポスターがよく貼ってあった。

アランドロンというより高倉健さんとか好きそうなイメージがあるが意外だった。

うちの父親も映画が好きだから知ってると思い、アランドロンって知ってるか聞いた。

フランスの俳優さんで男前と教わった覚えがある。

その後、テレビで太陽がいっぱいを放送した時に、見ていた父親にあの人だと教わった。

子供心にもカッコいいと感じましたね。

大人になってからDVDで幾つか映画を見たが、さすが世界一の美男子と言われた人。

カッコいいです。

今年の春、アランドロンが俳優引退とニュースで知りました。

80歳なら引退してもいいよと思いますね。

あのママさんはいつの間にか引っ越してしまったが、元気だろうか?

今年はママさんのことを思い出す時が多くなりそうです。

勝ったら大儲け!負けたらリスクが高いギャンブル

タイトルの通りですが、趣味はギャンブルです。
ギャンブルと言っても競馬・競艇などいろいろありますが、私の場合はパチンコやスロットになります。
女では珍しいとよく言われますが最近はホールに行ってみると女の方も多いような気がします。
なぜ趣味になってしまったかというと、やっぱりきっかけはやったことある方なら「そうそう!」と言ってもらえると思うのですが初めて行ったときに何もわからず教えてもらいながら打っていたらいつのまにか大勝したからです。
負けたらリスクが高く給料日までどうしよう?など考えてしまうのですが、勝ってしまうと「こんな簡単にこれだけのお金が稼げるんだ!」と思ってしまいます。
それからどんどんハマっていき趣味になりました。
今は4パチ、20スロ以外にも1パチ0.5パチ、5スロ2スロなどいろいろな貸玉があるので遊びやすく、そして低リスクになったなぁと感じます。
また最近では話題のアニメ、懐かしのアニメなどが機種として出ることが多くなりそれもまた楽しみやすい要素だと思います。

お花屋さんのドライフラワーを見て、やってみたくなりました。

母の日のプレゼントを探して、近所の素敵なお花屋さんに行きました。色とりどりに咲いた綺麗なお花を眺めていると、レジの上に網棚があり、そこに薔薇などの沢山のお花がドライフラワーにする為に吊るされているのを見つけました。若い頃は全く興味もなくて、頂き物のお花が枯れたら捨てるのが普通でした。自分で買うことすらありませんでした。歳をとったからか、お花を見て癒されるようになりました。母の日のプレゼントを決めてから花の本を購入し、どうせならと種から育てた花でドライフラワーにしたいと思うようになりました。涼しくなる秋を待ち、本を片手に材料を1から集めて、失敗してもいいという思いも持ちながら毎日お水をあげてお手入れをして、今年やっとお花が咲きました。綺麗に咲いてくれたお花に癒されたら、次はドライフラワーにしました。自分で育てたから尚更ですが、1つのお花をこんなに長い期間見ることが出来て、育てて良かったと思いました。また秋には種から育てて行きたいと思います。素敵な趣味が増えて嬉しいです。

沖縄よりも北海道のほうが暑いらしいですよ

異常気象ということもあり、豪雨に見舞われたりすることもあります。
あまり水害対策をしていないエリアで豪雨被害が起きると事態は悪くなってしまいます。
農作物にもダメージが出るので、生活が成り立たなくなってしまう、ということもあると思います。
自然の前に人間は何も出来ないというのは現状だと思います。

異常気象で気温もどんどん上がっていきます。
なんと沖縄よりも北海道のほうが気温が高いという日が続いているのだそうです。

夏の札幌に行ったことがありますが、関東よりも涼しいかなという感じはあります。
それが異常に高温になっているということなので、驚きました。

あまりにも暑くなってしまうと暑さに免疫のない人たちは体調を崩してしまうのではないかなと思います。
色々と暑さ対策もしなければいけないとは思うのですが、北海道の人たちは何からしたらいいのか分からないということもあるんじゃないかなと思います。
熱中症の症状にも気付きにくいのかもしれません。

ゲーミングモデルのデスクトップパソコンは価格が高いですね

新しいデスクトップパソコンを購入する計画をたてていて、パソコンショップのオンラインストアとかを見ているのですが、高性能かつスペックが高いものは価格がかなりするのでどれにするか迷う所であります。オンラインゲームもやりたいのでゲーミングモデルのデスクトップパソコンを購入しようかなと思っているのですが、こちらも高額であるのでびっくりしています。

オンラインゲームを快適に動かしたいならゲーミングモデルのデスクトップパソコンを買ったほうが無難であるのでそっちにしようかなと思っています。ゲーミングモデルと言われているのでスペックも良く高性能であり機能面もしっかりとしているので安心して使えそうです。

購入方法に関してはパソコンショップの店舗に行って実物を見つつ決めていきたいなと思っています。費用のほうは既に準備できているのでいつでも買いに行ける状態となっています。

暑い日が連日続いているのでこまめに水分補給しながら1日を過ごしていくようにお願いします。

父親が指揮官で、子供が部下です、立場は対等です

東京に出たい大学生が多いですね。そうなると、やはり自立はバイトということになってしまうのでしょうか。バイトで人間関係を学ぶのでしょう。その点、地方に出ると大学生も自分で自分のことはしないといけないので、生活しているだけで自立せざるを得ません。手続きも全て助けてくれる親は遠いのですから。もっと、地方の大学生を優遇するべきでしょう。就職もハンディがある分、優先枠も欲しいです。勉強もたくさんしていることでしょう。遊び場が少ないのです。それでも、大学生は、まだ、最近のように、クマも多く出ないし、海も、公園も、アリが怖いわけでもないのでよかったです。楽しい、子供耳だを遅れていることでしょう。
それよりも、今の幼児は、外に出ない子が多くて、また、違った社会を形成していくのではないかと想像できます。
お父さんが指揮官になり、子供に指令するという形です。こうなると、気持ちがわかるようになると、もう、父親と対等です。

仮想通貨に投資したらすぐ暴落して少し悲しい

私は昨日初めて仮想通貨を買いました。
買ったのはビットコインという仮想通貨界の王様みたいな存在のものです。
しかし、それが絶賛大暴落中で私が買った分がどんどん値下がりしていて悲しく思います。
ニュース記事を色々見ていると、ビットコインは8月1日に分裂する予定とのことでそのせいだと言っているのがあると思えば、ちょっと下がっただけで慌てた日本人たちが一斉に売りに入っていると言う記事もありました。
どれが本当のことを言っているのか分かりませんが、日本人が仮想通貨をよく取引をしているという話しは本当のようです。
私は仮想通貨を買ってそれなりに価値が増えたら家族にそのことを話して仮想通貨への投資を勧めようと考えていたのですが、今の様子ではとても勧められなくて残念に思います。
元々長々と保有する予定だったこと、まだそんなに額をかけていないことからそれほど落ち込んではいないのですが、8月1日の分裂により価値が急激に上がったりしたらいいなとは思わずにはいられません。

子供の言葉は宇宙後、なかなか親でも理解に苦しむ

まさに、タイトルにある通り
子供の、乳児の言葉の覚えたてあたりの
発言は「???」と
なることがしばしばあります。

必死になにかを伝え、訴えたいのであるのは
顔や態度をみればわかるのですが
言葉が通じないものなので
どうにもこうにも
立往生。

ものなのど
やってほしい事はある程度つたわるのですが
一番困るのは「○○がみたい」
とゆうことなんです。
その「○○」が困った。
ある程度、これかなって思って
聞いたり、問うたり
はたまたこれではないかと
思う映像を、思いつく限り
映像化しながしてみるものの
ことごとく
違うとはじかれ
泣きわめく始末。

一日、二日たてば
また子供の心はうつりやすいものなので
なにか別の興味がでてきたら
忘れてくれるだろうと
思っていましたが
今のところ忘れる気配は
まったくありません。
むしろ毎日「○○してっていってるのに
なんでしてくれないの?」
ときかれる始末
「○○ってなんのこと?」と
尋ねても「○○は○○」
そんな言葉はこの世に存在しない

携帯で検索しても
でてこない

いつか我が子供の言葉が理解できる日が
やってくるのか
今日も「○○」について
考えるのである

学校の授業で勉強するより、生活の中で実践したほうが覚えがいいに決まってる

今時の子たちは、手紙の書き方も知らない子が多いようですね。
学校もこれはまずいと思うのか、国語などの授業でわざわざ手紙を書く勉強を教えます。
小学校なんて、年に1回はなんらかのお手紙を出していました(主に自分宛か先生宛でしたけどw)
私たちの頃は、授業でわざわざ手紙の書き方なんて教えてもらいませんでしたよね。
でも宛名の書き方や季節のあいさつ、文章の始めと終わりにどう書くかなど、親に聞きながらとか、来た手紙を見ながらとか、なんとなく覚えていったものです。
やっぱり生活の中で実践したほうがしっかり覚えて忘れません。当たり前のことですが。
買い物なんかもそうですよね。学校で教わらなくたって普通はいつのまにかできるようになります。
できないということは、現代の生活でもう実践する機会がほとんどないということ。
わざわざ学校で教えなくていいと思うんです。
今の学校は教えることが多すぎて、本当に大切な勉強がおざなりにされている気がします。
田植えの授業とかしなくていいからw